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文系の方の為の「TOITAの航空無線通信士受験クラブFC2校」
参考書不要の”航空無線通信士受験クラブ”分かる講座で試験を突破!


ブロマガ

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紹介文:工学系の勉強をされたことが無い方、参考書が分かりにくに言う方は、是非、お読み下さい。分かりやすく、実力が身につく講座です。

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toita2217

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第1級陸上無線技術士、第1種伝送交換主任技術者、第1種アナログ工事担任のTOITAが航空無線を目指す、皆様のお手伝いをします。



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TOITAの「航空無線通信士受験クラブ」 第23期(平成31年2月期向け) 電波法規のシラバス

     第23期(平成31年 2月期向け)
        「法規」のシラバス

皆様、今日は。 当塾を主宰いたします TOITA です。
これから平成31年2月の試験に向けて半年間に渡って
当講座でお話いたします 内容が決まりましたので 発
表いたします。


皆様のこれからの学習計画にお役立て下さい。

第1章無線局の免許
 1-1. 無線局の開局(法4、6) 
 1-2. 無線局の免許内容の変更(法17,19)
 1-3. 無線局免許記載事項の変更(訂正)(法
      21) 
  1-4.  無線局免許の取消し(法76)

第2章無線局の運用
 2-1. 秘密の保護(法59,109)
 2-2. 混信の防止(法56) 
 2-3. 無線局免許記載事項の遵守の運用(法52
      ~55,57)       
 2-4. 一般通信方法(運10)       
 2-5. 航空機局の運用/航空局の指示(法70の2
               、運142) 
   2-6. 義務航空機局の無線設備の機能試験(運
                9の2、3)  
   2-7. 不確実な呼出しに対する応答(運26、14
       、18)
 2-8. 呼出し及び応答(運18~23、26、154)
 2-9. 試験電波の発射(運39、14、18、154
      の2)
 2-10.  121.5MHzの電波の使用制限(運153)
  2ー11.  遭難通信を受信した時に取るべき措置(
      運171の3) 
    2ー12.  遭難通報に応答した航空局、航空機局が
      取るべき措置(運171の3、172の2、3)
  2ー13.  航空局等が緊急通信を受信した時の措置
      (法67、70の6、運93、177)


 第3章監督
  3-1. 無線局の検査(法73)
  3-2. 免許人が法及び法令に違反した時に受け
       る処分(法76)
    3 ー 3.   総務大臣(総合通信局長)への報告(法
      80)



第4章業務書類
    4ー1.     航空機局又は、航空機地球局が備える業
         務書類(法60、施38)
   4-2.   無線局業務日誌に記載事項等(施39、
                40)

第5章無線設備
 5-1.  電波の質 送信設備・受信設備(法28、
                29)
 5-2.  電波の型式(施4の2)
  5 ー3.    ILS、ACAS、ATCRBS、VOR、DME、
                Zマーカ、送信装置の定義(施2)


 第6章無線従事者
 6-1.  無線設備の操作(法39、施34の2)
  6ー2.     航空無線通信士無線設備の操作範囲(
       施3)
  6ー3.     免許の返納(従51の1、2)


 


以上
※学習内容は、予告なく順番が変わる事があります。
   予めご了承下さい。
※当講座の学習内容は、次回の試験で重要と思われる
   事柄をお話してまいりますが、これで全てでは、あ
   りません。
 当講座でご理解頂ければ、関係する事柄も興味を持
 ちご理解して頂ける様になります。
 それでも、お分かりにならない事は、当講座にご質
 問下さい。
   但し、ご質問は、会員様に限らせて頂きます。
※シラバスを見て頂きました様に学習内容は、多いの
 でしづつ勉強を続けて下さい




以下、姉妹校TOITAの「航空無線通信士
受験塾」
らのお知らせです。
 


※TOITAの「航空無線通信士受験塾」の文字をクリック
 しますとリンク先へ飛びます。


    ----- 受験塾からのお知らせ -----


次の様な方は、ご覧下さい。


1.勉強時間が取れない方
   私と1日45分だけお付き合い下さい。 


2.理系の勉強をされた事が無い方
   パイロットになる方は、文系出身者です。
   当塾は、文系の方専門の講座です。 


3.独学に不安がある方
   長年、無線従事者受験指導を専門にしてきました、
   私が無駄なく実力を付けるお手伝い致します。 

4.近くに受講出来る講座が無い方
  何時でも、何処でも何度でも、1日、何度でも勉
  強することが出来ます。

5.最新問題に対応
  受験参考書では、対応出来ない、新規の問題に対
  応した説明を読む事が出来ます。 

6.予備知識暗記不要 
  予備知識”0”からの出発。理解出来るので暗記する
  事なく、長期記憶となります。 

7.受験勉強がいやな方
  分かり易ければ、楽しく続けられます。
  毎日、少しづつの時間がさければ、楽に、実力が
  付ます。 


 当塾の特徴


1.合格に特化したカリキュラム
  当塾では、出題数の多い項目からお話をしています
  。
  無線工学では、”空中線と電波伝搬”。
  電波法規では、”無線局の運用”です。
   出題数の多い項目から理解する事で、合格に必要な
  得点を得やすくなります。
2.参考書に書かれていない事の説明がある
  当塾は、文系の方の為の講座です。
  参考書には、 書かれていない 文系の方が知りたい
  事からお話をしています。
3.質問者が納得できる回答
  質問される方、それぞれに、 個別のお答えをしてい
  ます。
  納得できるまで、何度でも質問して下さい
4.実力が感じられる
  出題数の多い項目から勉強しますので、勉強が進む
  につれて合格の手応えを感じます。
  当塾の受講生は、1 回または、2 回の受験で免許を
  手にされています。

入塾に関するお問い合わせは、以下のメール・アドレス
まで。
直ぐに、詳しい「入塾のご案内」をお送り致します。
受験相談も同時にお受けいたしております。
受験相談は、コメント欄からも受け付けています。
匿名でご相談下さい。 


お問い合わせは、コチラ⇒
 


     toita-aero@har.bbiq.jp





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テーマ:航空無線通信士受験クラブ - ジャンル:学校・教育

TOITAの「航空無線通信士受験クラブ」第23期(平成31年2月期向け)無線工学のシラバス

    TOITAの「航空無線通信士受験塾」
      第23期無線工学のシラバス

平成31年2月期向け 第23期受験講座でお話をい
たします内容が決まりましたので お伝えいたし
ます。

第1章 空中線と電波伝搬
 1. 電波とは?
 2. 電波の輻射
 3. 半波長ダイポール・アンテナ                    
 4. パラボラ・アンテナ
 5. アンテナと給電線の整合
 6. VHF帯とUHF帯の電波伝播
   7. VHF帯に比べてのSHF帯の電波伝搬の特徴
 8. 自由空間での電波の速度、自由空間の固有
   インピーダンス


第2章 航法支援施設
 1. VOR/DME
   2. ILSの地上施設
   3. ACAS(航空機衝突防止装置)


第3章 半導体・電子管・電子回路
 1.  半導体とは?(半導体の性質)
 2.  ダイオード
 3.  トランジスター
   4.  FETの一般的特徴
 5.  負帰還増幅回路


第4章 DSB送受信機
 1.  AM(A3E)とは?
 2.スーパーヘテロダイン受信機の動作

第5章 SSB送受信機
 1.平衡変調回路の出力の周波数成分
 2.SSB受信機の構成例

第6章 FM送受信機
 1.FM(F3E)とは?
 2.F3E受信機のスケルチ回路の働き


第7章 通信方式その他 
 1.  DSBに比べてのSSBの特徴
 2.  FM(F3E)の特徴
 3.  全世界測位システム(GPS)
   4.  デジタル符号の名称


第8章 電源
 1. 電池一般
  
第9章 電磁気
 1.  ク ーロンの法則と電界
 2.  電気力線・電束・電束密度
 3.  磁気に関するクーロンの法則と磁界
 4.  フレミングの右手の法則と電磁誘導
   5.  電気磁気に関する単位・記号

第10章 電気回路
 1.  抵抗とは?
 2.  コンデンサーとは?
 3.  コイルとは?
 4.  直並列回路の枝路に流れる電流
 5.  RLC直列共振回路
   6.  有効電力・無効電力・皮相電力
 7. 力率の改善




以上
※学習内容は、予告なく順番が変わる事があり
 ます。
   予めご了承下さい。
※当講座の学習内容は、次回の試験で重要と思
 われる事柄をお話してまいりますが、これで
 て全てでは、ありません 。
 当講座でご理解頂ければ、関係する事柄も興
 味を持ちご理解して頂ける様になります。
 それでも、お分かりにならない事は、当講座
 にご質問下さい。
   但し、ご質問は、会員様に限らせて頂きます
  。
※シラバスを見て頂きました様に 学習内容は、   
 多岐にわたっていますのでしづつ勉強を続
 けて下さい


法規のシラバスは、次回発表致します。


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2.理系の勉強をされた事が無い方
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3.独学に不安がある方
   長年、無線従事者受験指導を専門にしてきました、
   私が無駄なく実力を付けるお手伝い致します。 

4.近くに受講出来る講座が無い方
  何時でも、何処でも何度でも、1日、何度でも勉
  強することが出来ます。

5.最新問題に対応
  受験参考書では、対応出来ない、新規の問題に対
  応した説明を読む事が出来ます。 

6.予備知識暗記不要 
  予備知識”0”からの出発。理解出来るので暗記する
  事なく、長期記憶となります。 

7.受験勉強がいやな方
  分かり易ければ、楽しく続けられます。
  毎日、少しづつの時間がさければ、楽に、実力が
  付ます。 


 当塾の特徴


1.合格に特化したカリキュラム
  当塾では、出題数の多い項目からお話をしています
  。
  無線工学では、”空中線と電波伝搬”。
  電波法規では、”無線局の運用”です。
   出題数の多い項目から理解する事で、合格に必要な
  得点を得やすくなります。
2.参考書に書かれていない事の説明がある
  当塾は、文系の方の為の講座です。
  参考書には、 書かれていない 文系の方が知りたい
  事からお話をしています。
3.質問者が納得できる回答
  質問される方、それぞれに、 個別のお答えをしてい
  ます。
  納得できるまで、何度でも質問して下さい
4.実力が感じられる
  出題数の多い項目から勉強しますので、勉強が進む
  につれて合格の手応えを感じます。
  当塾の受講生は、1 回または、2 回の受験で免許を
  手にされています。

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TOITAの「航空無線通信士受験クラブ」第23期夏休み特別企画 ~独学で合格を手にする~

        第23期夏休み特別企画
        独学て合格を手にする 

前回、独学の難しさをお話致しました。
今回の試験で上手くいったと手応えを感じた方は
それで良いのですが、上手くいかなかった方、前
回、 お話をいたしました様に 上手く いかない方
が普通
であることを理解して下さい。
重要なのは、何故、不合格になったか理解出来て
ない人は、次回も同じ結果になると言う事です。
前回もお話をしたと思いますが  「失敗 (不合格)
恥では、ない。」 と言う事です。
失敗の原因を突き止め、解決策を取れば良いので
す。失敗は成功へのステップに過ぎないのです

良くないのは、先に言いましたが、失敗の原因を
追求しない事です。 
世界的に活躍している選手は、最初からトップに
立った訳では、ありません。
失敗の原因を突き止め  その1つ1つの原因に対し
対策をした事で今の地位があります。
スケートの羽生先週も、最初は、基礎が出来てい
ない内からジャンプばかり飛びたがっていました

当講座の受講生の方は、失敗の原因を直視してい
ますので 1回~2回 の受験で全科目合格していま
す。受講生の方で、合格出来なかった事を問題視
される方は、一人もいらっしゃいません。
なぜなら、科目合格を積み重ねて全科目合格を目
指す計画を最初からされていたからです。
仮に、計画通り、合格出来ない科目があっても、
弱点を見極め、次の試験に望まれますので、必ず
合格されています。




前置きが 永くなりましたが  前回お話をしました
独学が難しい原因の克服策をお話致します。
それでは、もう一度  ”独学が難しい理由” をご覧
下さい。 




(1)  「無線工学」や「電波法規」の学習が初め
    て
  (2)     疑問に答えてくれる人がいない
(3)    参考書は 試験範囲の全てを網羅していな
    い
(4)  受験資格の難易度が分からない
(5)  現在の実力を判定出来ない
(6)  学習のペースを保てない 

それでは、”独学が難しい理由” の一つ一つについ
て解決方法を考えてみましょう。

(1)「無線工学」や「電波法規」の学習が初めて

   航空無線通信士を目指す方の大半は、 文系の
     方です。
   ご自分の専門に少しでも近ければ 可能性が有
   りますが180 度逆の分野では、手の出し様が
   ないのが当たり前です。
     人間 プライドが有りますので、弱点を認める
   事がなかなかできません。
   しかし、弱点を人に言う必要は ありませんの
   で自分自身に「自分は、この分野は 苦手なの
   だ。」と告白しましょう。
   これも、以外と難しいのですが 「自分は、こ
   の分野は 専門じゃないので分からなくて当然
   だ!!」と開き直ってしまいましょう。
   この現状を認めた方だけが 合格への路を歩き
   だせるのです。
  「現状を認めたのは、いいけれど、それでは、
   どうすれば良いの?」と言う声が聞こえて来
     そうです。
   当講座の受講生の大先輩のクロちゃんさん
     、
数学を克服する為に中学生でも分かると言
     う様な超入門書で勉強し、電気回路の計算問
     題が 出来る様になりました。
  (詳しくは、クロちゃんさんの 受験体験記
     お読み下さい。)
   そうです。最近は、この手の超簡単に理解で
     きる優れた書籍やネットに情報がありますの
     で、これらを利用すれば良いのです。便利に
     なりました。
   手前味噌になりますが、 当講座は、 文系の
     方を対象とした分かりやさを第1に考えた講
     座です。
   理系の方に電気の話をするのは  割と簡単で
     す。 何故なら、 ある程度、予備知識があり  
     考え方が理系頭だからです。
   当講座では  教える方が当たり前とおもって
     話さない事でも 文系の方が 知りたい事かあ
     る事を察して お話をしています。 当講座の
     テーマは、誰でもわっかる と言う事を 目指
     してい ます。 誰でも分かると銘打っている
     書籍は、沢山あります。
   でも、読者の方が  どこを理解出来ないか考
     えられた書籍は、少ない様です。


   分かりやすいとは、
  1、文系の方の思考方法に合っている事。
  2.物事の本質がズバリと書かれている事。
  3.物事の要点が1つ2つに要約されている
    事。

(2)   疑問に答えてくれる人がいない

   疑問に答えてくれる人の条件は、2つです。
  1.疑問を持つ人 1人1人の現状に応じて
      説明をしてくれる。
  2.疑問への答えが次への学習の手助けと
      することが出来る


  上の2つの条件を満たす為には、皆様、お
      1人お1人の 専属の講師が 必要と言う事で
      す。
  1対1の○△塾の様なものです。
      質問者の立場を無視して偉そうに難しい言
  葉を駆使して、説明して分からないのは貴
  方が悪いと言わんばかりの説明をする人が
  実際の世の中にもネット上でも沢山いらっ
    しゃいます。これらの方々は、質問者に理
      解させる事を目的としていない様です。
  最近、ここ、福岡で、ネットで偉そうに教
  えていた方が殺されました。殺人は、いけ
  ませんが、教わる方は、教える方が専門で
  ない分野の専門家かもしれません。
    さて、これまた、手前味噌になりますが、
  当講座では、受講生の方からのご質問に1
  回の掲載記事の文字数以上のメールでお答
    えをしています。
  ご質問は、それぞれ、保管していますので
      、理解の進み具合に応じて、その都度その
     都度状況に応じてお答えをしていますので、
     同じ事柄に対するお答えも質問者お1人お1
     人別々です。

(3) 参考書は、試験範囲を全て網羅していな
        い

   参考書やその他の書籍での対応は、 無理か
    と思います。それは、 一度、 執筆された書
    籍は  なかなか、書き直して出版されないか
    らです。
  この問題に対応する為には  新設問題にも対
  応できる ブログでの講座が 良いと考えてい
  ます。
  当講座では 毎期、 試験問題の出題傾向を分
    析し、 次期試験の 出題予想範囲を中心にお
    話をしていますので、 新設問題に 対応して
    います。
  勿論  新設問題に対応していない受験参考書
  を利用しても参考書の内容を十分に理解して
  いれば、合格点は、取れます。
    また  次期試験の予想範囲を中心にお話して
  いますので、参考書で独学するときの様に、
  全ての範囲を勉強する必要もありません。
    ( どの範囲が出題されるか分からずに全ての
    の項目を勉強するより効率的です。)



(4) 受験資格の難易度が分からない

  皆様、お1人お1人にとって 受験資格の本当
  の難易度を知る方法は  ご自分の理解が正し
  いか? 聞いてみる人を見つける事です。
  聞いてみる事で  理解が正しいか?間違った
  理解をしているかが分かります。  この事に
  より ご自身にとって、 本当の意味での難易
    度がわかります。
  良く  学生が授業の終わりに「先生。こうい
  う理解で合っていますか?」  と聞きに来ま
    す。
  せっかく勉強した事ですから その理解が正
  しいか間違っているかわからなくてては 意
    味が有りません。
 「それで良いよ。」と答えると学生は、喜ん
    で他の学生と談笑しながら帰って行きます。



(5) 現在の実力を判定出来ない

  当講座で質問して頂く事で 理解度が分かり
    ます。正しい理解は 実力と言ってかまいま
    せん。
  当講座では、 合格点の2割増しの問題に正
  解
する事を目的としています。
  当講座は、 出題数の多い項目からお話をし
    ています。つまり、 当講座で勉強して頂い
    てい
る間に自然と、 合格に近づいている
    です。
  勉強している間に 理解した事を過去問で腕
  試しをしてみますと 今まで、チンプンカン
  プンだった問題が いとも簡単にスイスイと
  解けてしまうのです。
  故に勉強している各段階で 今受験したら確
    実
に何点取れるか分かると言うです。
  これって、すごい事です


(6) 学習のペースを保てない 

  前回もお話をしましたが分からない勉強は
   、したくないですね。
 しかし、分かってくると 面白くなり続けら
   れます。
 これって、ゲームでも同じ事では ありませ
   んか? 難し過ぎるゲームでしたら 2度とし
   ないでしょう。攻略方法が見えてきて、何
   とかなりそうだから夢中になるのです。
    (私は、現在、 カーリングのゲームにはま
   っています。)
 技術者は、出来ない事は、「出来ない。」
  とハッキリ言います。 しかし、何とかなり
  そうだと分かると夢中になってやります。
  1 日の勉強時間は  短くて済む程、 毎日続
  けられる様になります。
  当然の事ですね。
  当講座は、 学校でもない。参考書でもない
  、第三の学習の方法です。 ネットに繋がる
  環境であれば、 何時でも、 何処でも、  学
  習出来ます。
  現に世界約半数の地域で ご覧頂いています
 。(翻訳ソフトでも 使われ読まれているの
  でしょうか?)


以下、姉妹校TOITAの「航空無線通信士
受験塾」
らのお知らせです。
 


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4.近くに受講出来る講座が無い方
  何時でも、何処でも何度でも、1日、何度でも勉
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5.最新問題に対応
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6.予備知識暗記不要 
  予備知識”0”からの出発。理解出来るので暗記する
  事なく、長期記憶となります。 

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TOITAの「航空無線通信士受験クラブ」第23期(平成31年2月期向け)夏休み特別企画 ~独学が難しい理由~

        第23期夏休み特別企画
       ~ 独学が難しい理由~



皆様、今日は。当塾を主宰していますTOITAです。
試験、ご苦労様でした。
試験が終わって「多分、大丈夫」と思っている方や
、「あ~。やってしまった。」と思っている方、そ
して、「受かったかなー?ダメだったかなー?」と
不安に思っている方と様々だと思います。
私ごとですが無線従事者試験を初めて受け始めたの
は、中学2年の頃アマチュア無線電話級。
それから高校2年生の時には、 今は、ありません第
3級無線通信士( 名称が間違っているかも知れませ
ん)でした。 最後は、40 代で第1級陸上無線技術
士の試験でした。
第3級無線通信士の受験の頃迄は、 受験後、皆様と
同じ様な気持ちでいました。


当時は、合格者のみにハガキで通知され不合格者に
は、何時までたっても連絡が来ないと言うシステム
でしたので 不安も大きく、 また、 合格した時の例
えようのない喜びは、今では、味わう事もありませ
ん。
さて、私の高校時代までの受験勉強ですが、勿論、
周りに教えてくれる人もいませんので本屋で受験参
考書を買ってきての独学です。
当塾を始める前、 そして大学で第1級陸上無線技術
士の受験指導を始める前までは、独学以外に受験勉
の方法を考えた事もありませんでした。
しかし、航空無線通信士の資格に限って言いますと
一部の大学でも受験指導が行われいる様です。
ところが、多くの方は、それらの大学に席がないた
め、利用出来ません。
ただ、某団体の講座を利用する方法が有りますので
時間とお金のある方には、オススメです。
しかし、この方法を利用する方も受験される方の極
一部です。
そうしますと、受験される方のほとんどは、やはり
独学と言う事になります。
私の子供の頃と違い、学校よりも塾と言う時代です
。皆様は、塾で言われる通りに勉強していれば希望
校に入学出来たと思います。
学校の受験でも無線従事者試験でも合格する為には
、次の2つの事が大事です。
(1)合格の為の攻略方法を確立する。
(2)受験勉強を続けて行う。
皆様がやられた事は、(2)だけです。
(1)は、塾の講師の方がされています。
塾の講師の方々がされている事をもう少し掘り下げ
てみましょう。
1-1.過去の出題傾向を徹底的に分析し、その洞察
    力を駆使して、次回の試験に出題される問題
    を予測する。
1-2.過去に出題された問題を分類し、類似問題を
    解くためのポイントを抑えている。

これから、皆様は、独学により未知の航空通を目指
す事になりますが、そこで直面する問題点を挙げて
みます。



(1) 「無線工学」や「電波法規」の学習の経験が
    ない
  (2)   疑問に答えてくれる人がいない
(3)  参考書は、試験範囲を 全て網羅していない
(4)  受験資格の難易度が分からない
(5)  現在の実力を判定出来ない
(6)  学習のペースを保てない 

以上の理由が、独学を非常に難しいものにしていま
す。
皆様には、塾講師もいない訳ですから、冬の荒海に
放り出された様なものです。一人で何処までも何処
までも泳ぐしかありません。
しかし、豪華客船を予約してれば、楽に目的地へ、
それも、快適に楽しみながら着く事が出来ます。


(1)から(6)が受験した人の 60% 以上が不合格にな
る理由です。
それでは、以上の理由を細かく見て行きましょう。



(1)「無線工学」や「電波法規」の学習が初めて
 
   航空無線通信士の受験をされる方は  航空無通
       通信士の仕事がら文系の方が多い様です。
   当然、無線工学は、理系の範疇です。

   それでは、「電波法規」なら暗記ものだから大
   夫とお考えの方も多い事と思いますが  「 電波
   法規」は、法律用語の塊で、述べられている事
       もありますが、その内容は、無線機器等につい
       て述べられていたりしますので、それらの知識
       がありませんと理解出来ません。  


   意味が分からなくても過去問とその答えを暗記
       すれば良いのでは?  と考えられる方が多いの
   も、受験に失敗される方が多い理由です。
   人の命を預かる航空関係者に国が「暗記力」を
   求める試験をするわけが有りません。
       試験には  それぞれ、何を試すかと言う目的が
       有ります。
       無線従事者試験の最高峰の第1級陸上無線技術
       士では、短時間にその技術力を見極める為、2
   時間半の時間で 25問の問題を解かなければな
      なりません。 1問当たり 6分です。ゆっくりと
      考えている暇は、ありません。つまり、直ぐに
      答えられるだけの知識があるかを見ているので
  す。 (大学での受験指導では、 速く答える訓練
      もしています。)


    試験問題を出す側の目的が分かりませんと「
      無線工学」 や 「電波法規」の 試験に受かる事
      が極めて難しくなります。 


      試験問題の出題者が求める事が分かるとイイで
  すね。



(2)  疑問に答えてくれる人がいない
   一つ二つの疑問には、ネット上の「教えて○△
    」等で知ることも出来ますが、それらは、断片
    的で皆様を合格に導く為の継続的な指導では、
      ありませんし、体系的な知識を授ける為のもの
    でも無いのは、当然です。
    よって、曖昧な知識で受験する事になりますの
      で試験の結果が発表される迄は、合否も曖昧に
    なります。

(3) 参考書は 試験範囲を全て網羅していない
  私は、受験指導の為に市販の参考書を購入し、
  参考書がどの範囲をどの様に説明しているかも
     調べています。
   すると特に新設問題について参考書には、 記載
   が無いと言う事が、分かりました。
   参考書に記載されていない問題以外の 学力が十
   分な方であれば、 参考書に出ていない問題が出
   題されても、それ以外の問題で 合格点を取る事
     が出来ますので問題無いのですが、 それ以外の
     問題で合格点を取るだけの 実力が無いとします
     と参考書に出ていない問題が出題されることは、 
   合格を更に遠避けるものになります。
     また、再度、受験するにしても、また、 想定外
     の新設問題が 出題されると手の出しようがなく
     なり、再受験自体がいやになってしまいます。


  新設問題は、試験をする側にとっては、受験者
  の実力を見るのに都合の良い問題です。

(4) 受験資格の難易度が分からない
  一般的に予備知識の無い事への挑戦を根拠も無
     く簡単に考えてしまう方が多い様です 。
  根拠がないがゆえに、受験勉強の中頃の時期に
      勉強をしなくなると言う方が出てくるのも毎回
      の事です。
  受験する試験の難易度を知るためには、過去問
      を解いてみる事です。
   現在の知識で 1割~2割程度解ければ、 勉強し
      だいで合格が見えてきます。

(5)  現在の実力を判定出来ない
   独学ですと学校での定期試験や模擬試験の様な
   機会がありませんので、実際に受験をして合否
   を確認するまで、実力が分かりません。
   更に言いますと、解けた問題、解けなかった問
       題それぞれの理解度も良くわかりません。
       つまり、正解した問題も分かって解けたか、意
   味もわからず  正 解の選択肢を選んだかと言う
   事です。
   運良く、合格出来れば良いのですが、不合格と
       なった時、次の試験で合格する為に ”どこが ”
       、”どの程度”  理解出来ていないかを知ること
       が 非常に重要なのですが、 その点が明らかに
   なりませんので、次回の試験の対策が取れませ
       ん。


   よって、何回受けても同じ結果となります。
   試験回数が 多くなれば  何時か合格すると言う
      事は、残念ながら有りません。
  無線従事者試験の最高峰である 第1級陸上無線
      技術士の会場で良く耳にする事なのですが「何
      度も受験しているので今回は、なんとかしたい
      。」と言う様な会話です。 
      その様な方は、弱点を見いだせないまいまんの
      で毎回、同じ結果となり、いつしか、受験を止
      めてしまうのです。 
   けっして、人ごとでは、ありません。

 (6) 学習のペースを保てない 
   良く分からない事を毎日、一定の時間勉強する
       事は、困難です。よって、「その内、何とかな
       るさ。」と受験勉強から離れ受験日近くになり
       慌てますが、気がついた時には、もう。どうに
      もなりません。

以上、独学が難しい理由を述べてきましたが 今回の
試験で、失敗したかもと思われた方は、 思いあた点
が有るのでは、ないでしょうか?

合格の為には  2つの重要な事があると最初にお話を
致しました。
1つ目は、皆様のやる気です。
2つ目は、プロのコーチの存在です。
2つは  両輪ですのでどちから一方だけが回転したの
では 前に進むことが出来ずに、その場でグルグル廻
ってしまうだけです。
平昌オリンピックを見ていても分かりますが、良い
選手は、不断の努力と共に良いコーチがついていま




2つの重要な事をお話しましたが、更にもう1つ加え
させて頂きます。
それは、「正常性バイアス」です。
自分にとって都合の悪いことを過小評価してしまう
事です。人間は、危険に常にさらされていますと、
気の休まる時がありませんので、都合の悪い情報も
問題なしと判断してしまいます。
先日の豪雨でも、「正常性バイアス」が働き、多く
の方が犠牲になられました。
しかし、被災者の方々は、台風12号の際、素早く避
難をされました。
航空通の試験でも、同じです。経験の無い未知の試
験であるのでこの「正常性バイアス」が働き、簡単
試験であると自分自身に言い聞かせます。
その結果は、火を見るより明らかです。
合格される方は、難易度を理解して対策をとられた
か「正常性バイアス」より、心配な気持ちの方が勝
り、それなりの努力をしています。



それでは、次回、 具体的な解決法を考えてみましょ
う。 




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  無線工学では、”空中線と電波伝搬”。
  電波法規では、”無線局の運用”です。
   出題数の多い項目から理解する事で、合格に必要な
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  参考書には、 書かれていない 文系の方が知りたい
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  質問される方、それぞれに、 個別のお答えをしてい
  ます。
  納得できるまで、何度でも質問して下さい
4.実力が感じられる
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テーマ:航空無線通信士受験クラブ - ジャンル:学校・教育

TOITAの「航空無線通信士受験クラブ」第23期無線工学第1章空中線と電波伝搬 (4)パラボラ・アンテナその1

         第1章空中線と電波伝搬
         (4)パラボラ・アンテナ


今回は、パラボラ・アンテナのお話です。
パラボラ・アンテンと聞いて円形で大型のくぼんだアンテナ
が宇宙に向いている様子を思い浮かべる方は、良いのですが
思い浮かばない方は、回転放物面をしたアンテナと言います
とかなり正確に言い表しているのですが、回転放物面を忘れ
られた方は、ネットで調べてみてください。
この回転放物面を思い出していただけますとこれからのお話
が良く理解して頂ける様になります。
パラボラ・アンテナは、人口密集地を離れた広大な土地に設
置されている様に思われかもしれませんが、皆様は、街中で
良く目にされているのです。
一番多いのが衛星放送受信用のアンテナです。先程の、宇宙
へ向いているアンテナと違うと思われるかも知れませんが、
衛星放送受信用のアンテナのくぼみの形は、宇宙へ向いてい
るパラボラのくぼみの一部の形なのです。
その他ビルの屋上(放送局・県庁・電力会社、最近は、衛星
予備校)などに円形でその前に円錐のカーバを付けたアンテ
ナを見る事が出来ます。あれは、パラボラ・アンテナその物
なのですが、円錐のカバーを前に付けていますので、パラボ
ラ・アンテナと気が付かないかも知れません。
又、皆様にこれから関係してくる、空港に設置されているレ
ーダーのアンテナは、パラボラアンテナであったり、パラボ
ラアンテナの曲面の一部であったりします。
空港に設置されたパラボラアンテナは、東海総合通信局のホ
ホーム・ページで  中部国際空港の航法支援設備 として見て
頂く事が出来ます。 ( ”中部国際空港の航法支援設備”文字を
をクリックしてみてください。)



ASRやSSRのアンテナは、パラボラの曲面の一部を使ってい
ます。


それでは、パラボラ・アンテナがある程度分かって頂いたと
ころで、今回と次回の2回に分けてパラバラ・アンテナの詳
細なお話をします。



理解して頂く為に、少し、航空無線通信士の試験範囲を越脱
したお話もしますが、このお話の中から真に試験に出題され
る内容をご理解頂ければと思います。

[構造]
下の図は、パラボラアンテナの原理を示すものです。A-A'の
曲線を ”F-F' ” の軸を中心に回転させた構造です。
そして”F”の点に”O”点に向けて一般的には、ホーン・アンテ
ンが置かれます。
"F"は、焦点で、ここに置かれるアンテナは、 
半波長ダイポ
ール・アンテナでも何でも良いのです。


ホーン・アンテナとは、方形導波管の口を有る角度で開口面
積を拡大した物です。
下の右の図がホーン・アンテナです。

パラボラ・アンテナのパラボラとは、”A-A' " で示します曲
面を指します。

[原理]


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2月期の試験は、航空大学校への入学や就職の為に重要
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独学が、難し事は、特集でお話した通りです。
試験迄、思った程、時間は、ありません。
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TOITAの「航空無線通信士受験クラブ」第23期無線工学第1章空中線と電波伝搬 (3)半波長ダイポール・アンテナその2

           第1章空中線と電波伝搬
       (3)半波長ダイポール・アンテナ
                その2



半波長ダイポール・アンテナの図をもう一度掲載してお
きます。
                   

灰色の棒が”半波長ダイポール・アンテナ”です。
赤い線は、”給電線”。そして、交流電源のマークは、送
信機です。


[半波長ダイポール・アンテナの輻射の原理]

図-5の (A) と (B) そして (C) の各図の太い線は、アン
テナです。
図の (A) には、抵抗が繋がれています。
図では、Iと書いた電流が流れています。電気の世界で
は、電流を” と書きますので覚えておいて下さい。

半波長ダイポールアンテナの輻射原理
           図-5

電流の横に描いた矢印は、電流の流れる向きを表してい
ますが、これは、一瞬を捉えているもので、電源が交流
ですので、 電流の向きは、時間と共に変わります。
一般の方々は、(A)の場合、電源とアンテナと抵抗が
繋がれていますので、電流が流れる事を理解できますが
、(B) の様に抵抗を取り除いてしまった場合、電流は、
流れないと考えてしまいます。
しかし、皆様は、電流とは、 ”電子が動く事”  と理解さ
れていますので、(B)でも 電流が流れている事を理解さ
れている事と思います。もし、疑問に思う方がいらっし
ゃいましたら、前回の記事を読み直しておいて下さい。

それでは、 (B)図の場合の電流がどの様に流れているか
を考えてみましょう。
電源からアンテナの端へ移動して行った電子は、その先
が有りませんのでその先へは、いけません。当然ですね

それでは電子は アンテナの端に貯まってしまうのでしょ
うか?
プロレスでロープへ向かって走って行くとロープに跳ね
返されると言うシーンがあります。
あるいは、手から落ちたボールは、床で跳ね返ります。
もし、床が無く、手から床までの空間がずーっと続けば
、ボ―ルは、落ち続けます。
アンテナの端へ辿りついた電子は、アンテナの端で跳ね
返されてしまうのです。
この事を通常、”反射”と言います。
アンテナの端へ向かっていく電子の量は所により違いま
す。
アンテナの位置とその場の電子の移動量をグラフにして
みますとSIN波状になっています。
この波がアンテナの端へ向かって進んで行きます。
この波を”進行波”と言います。
進行波は、アンテナの端で反射しますので この波を ”
反射”と言います。

進行波と反射波が重なりますと、移動する電子の数が”
0” の所と、 移動する電子の数が大きく変化する所が出
来ます。
移動する電子の数が ”0”でない所では、移動方向も変わ
ります。
移動する電子の数の変化量は、アンテナの端から中央へ
行く程、多くなり、中央が最大です。
この様子は、図-6及び、図-7の様になります。

          図-6

          図-7
それぞれの図の”弧”は、移動する電子の量を表していま
す。
図-6では、電子の移動方向は、”左”。図-7では、”右”で
す。
弧の高さの一番高い所は、電源の所です。弧の大きさと
向きは、図-6 と図-7の間を行ったり来たりします。図-
6 と 図-7 のちょうど中間では、電源の所でも”弧”の高
さが”0”の瞬間があります。この時は、移動する電子の
数が場所によらず ”0”と言うことです。


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TOITAの「航空無線通信士受験クラブ」第23期無線工学第1章空中線と電波伝搬 (3)半波長ダイポール・アンテナその1

           第1章空中線と電波伝搬
     (3)半波長ダイポール・アンテナ
               その1

今回は、実際に使用されているアンテナでありながらア
ンテナの基本でもある半波長ダイポールについて 2回に
分けてお話をいたします。


 
まず、始めに、半波長とは、どう言う意味かを考えてみ
ます。

[半波長ダイポール・アンテナの”半波長”とは?]
下の図は、前回、電波のモデルとして見て頂いた図です


λと言う文字に注目して下さい。
ラムダ”と読みます。
例えば、緑の電界について注目してみますとキツネ色で
示します、アンテナの所では  大きさが ”0” で、そこか
ら距離が進むと 大きくなり、その後小さくなり、”0”
になり、今度は、下方向に大きくなり  その後、 又、小
さくなり、また、”0”となります。
この間の長さを”1波長”と言います。
波長を”λ”で表記します。

ここで、波長と周波数の関係を調べてみます。
周波数とは、1秒間の振動の数です。
(1つの振動とは、1波長分の大きさの変化の事です。)


つまり、 周波数とは、1波長分の振動が1 秒間に何回有
ったかと言う事です。
周波数の単位は、 [Hz](ヘルツと読みます)。
単位は、重要ですので、今後、新しく単位が出てくる度
に覚えて下さい。新し単位が出てくる度にノートの1ペ
ージ目に書き留めておくのも良いですね。

ここで、電波の伝わる速さを思いだして下さい。
もう忘れた方もいらっしゃると思いますが、今日からは
、絶対に忘れない様にして下さい。

光は、電波の周波数が高いものですので、光の速度と電
波の速度は、同じです。
ズバリ、電波の速度は、30万キロ・メーター毎秒です。
地球の赤道の長さは、約 4万キロ・メーターですから電
波は、1秒間 地球を7周半する事になります。

1 秒間に 30 万キロ・メーター進む間の 振動数を f だと
しますと
   λ = 3 x10^8 /       (1)

と言う事になります。 ここで10^8 と書きましたのは、
エクセルの書き方で 10の8 乗を表します。
これからも 式は、エクセルでの書式としますので 通常
の書き方で書いて見て下さい。

航空無線に使われる電波の周波数は、  [MHz] (メガ
ヘルツと読みます。)と言う単位で表されます。
メガとは10^6です。ちなみに、 某電話会社のCMに
出てきた子犬の名前のギガ(G) は、10^9 ですからメ
ガの1000倍を表す補助単位です。
さて、(1) 式は、(2) 式の様に書けますので、こちらで
覚えておいて下さい。

  λ = 300 / f  [m]     (2)

f の補助単位は、メガです。
それでは、波長を実感してみましょう。
航空無線で 洋上以外で使用される周波数の 波長の計算
を簡単にする為に100 [MHz] としますと1λの長さは、

  λ 300 / 100 = 3 [m]

となります。

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TOITAの「航空無線通信士受験クラブ」第23期無線工学第1章空中線と電波伝搬 (2)電波って何?

         第1章空中線と電波伝搬
        (2)電波って何?

前回は、「電気って何?」と言うお話をしました。
今回は、「電波って何?」と言うお話をいたしますが、
その前に「電気って何?」のおさらいを致します。

電気とは、原子から電子の一部が抜けた時

  電子は、””。
  電子が抜けた原子は、”+”。

のそれぞれの電気的な性質を示す事でした。
ゆえに、原子核の”陽子”の数と電子の数が 同じ場合は、
プラスマイナス”0”と言う事で電気的性質は、現れませ
ん。
その証拠にやっては、いけない事ですので お話だけで
すが、電気の流れている導線を触ると感電します。 電
気の流れていない導線を触っても感電しません。
これは、電気の流れている導線では、 導線を構成する
原子から自由電子が飛び出しているからです。

次に、「電流って何?」と言うお話をしました。
電流とは電子が移動する動くです。
前回見て頂いた 図-1 の様にある決まった経路(回路)
をグルグル電子が動き廻らなくても電流なのです。


逆に言いますと、直流の場合は、電子が、 回路の中を
一定方向へ動くと言う事です。

それでは、 いよいよ「電波って何?」と言うお話をい
たします。
冬の寒い日に お日様に向にいますと体がポカポカして
とても気持ちが良くなったと言う経験を皆様は、 お持
ちの事と思います。
また、こんなショックな実験をTVで見た事があります

戸を閉めっ切った小屋を作り、その小屋から 1 [m]程
離れた所にもう1つの小屋を作ります。
最初の小屋の内部に火を付けます。
その小屋内部は、激しく延焼していますが、外部に火
は、出ていません。
ところが隣の小屋が発火しました。勿論、隣の小屋に
は、火の気は、有りませんでした。
「一体、これは、どう言う事でしょう?」。 答えは、
”輻射熱”です。
冬の日向でも気温は、低いのに体がポカポカするのも
輻射熱の為です。
鉄の棒の一方を温め、その反対側を触ると熱くなって
来る様に物体に熱が伝わるのを熱伝導と言います。
しかし、太陽と皆様の間は、繋がっていません。途中
の宇宙は、真空です。
それなのに、気温が低いのに体がポカポカするのは、
輻射熱と申しましたが、輻射熱とは、何なのでしょう
か?
答えは、電波です。遠赤外線と言う電波の一種なので
す。
電波なので、途中に何もなくても伝わってくるのです

実は、皆様は、電波を身近に感じていたのです。

電波を身近に感じていただける例をお話いたしました
が、まだ、電波の正体をお話ししていませんでしたネ


電波の正体をお話する為には、2 つの主人公の紹介す
る必要があります。
それは、「磁界」と「電界」です。
いきなり、難しくなって恐縮です。
実は、「磁界」も「電界」も 皆様は、 経験している
のです。

まず、「磁界」からご紹介します。


続きは、記事をお買い求めの上、お読み下さい。


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 当塾の特徴


1.合格に特化したカリキュラム
  当塾では、出題数の多い項目からお話をしています
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  無線工学では、”空中線と電波伝搬”。
  電波法規では、”無線局の運用”です。
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  得点を得やすくなります。
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  当塾は、文系の方の為の講座です。
  参考書には、 書かれていない 文系の方が知りたい
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