leftmargin="0" topmargin="0" marginwidth="0" marginheight="0" bgcolor="#ffffff">
文系の方の為の「TOITAの航空無線通信士受験クラブFC2校」
参考書不要の”航空無線通信士受験クラブ”分かる講座で試験を突破!


ブロマガ

月刊ブロマガ価格:¥ 1000

紹介文:工学系の勉強をされたことが無い方、参考書が分かりにくに言う方は、是非、お読み下さい。分かりやすく、実力が身につく講座です。

ブロマガ記事一覧

購入したコンテンツは、期限なしに閲覧いただけます。



プロフィール

toita2217

Author:toita2217
第1級陸上無線技術士、第1種伝送交換主任技術者、第1種アナログ工事担任のTOITAが航空無線を目指す、皆様のお手伝いをします。



最新記事



最新コメント



最新トラックバック



月別アーカイブ



カテゴリ



ブロマガ購読者向けメールフォーム



鯉と金魚にエサをあげられるブログパーツ



検索フォーム



RSSリンクの表示



リンク

このブログをリンクに追加する



ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる



QRコード

QRコード



TOITAの「航空無線通信士受験クラブ」第14期工学第6章通信方式その他 (1)SSBの特徴その2

        第6章通信方式その他
         (1)DSBに比べての
          SSBの特徴その2



今回は、前回に続いてDSB方式に比べてのSSB方式の特
徴についてのお話を致します。



               図-1

図-1の上側の図は、音声信号と搬送波を並べたものです

そして、 下側の図は、 音声信号で搬送波を変調したもの
です。
図からは、チョットわかりませんが、搬送波のレベルを”1”
としますと、下側帯及び上側波帯は、それぞれ、搬送波の
レベルの”1/2”になります。
搬送波と下側波帯及び上側波帯の合計のレベルを ”1”
としますと、搬送波は、全体の1/2”。それぞれの側波
は、それぞれ全体の”1/4”づつとなります。

それでは、次にSSBを見てみます。

              図-2

SSB (LSB) と書いてある図と 図-1の振幅変調と書いてあ
る図と比べて下さい。


    ----- 航空無線通信士受験塾
           
からのお知らせ-----

高校や大学の受験の時の事を思い出してみて下さい。
入学を希望する受験先は、試験を受けてみなければ、合格
するかどうか 全然分からない状態で受験しているでしょうか

有る程度、 合格が見込めるので頑張ってこられたのでは、
ないでしょうか?
合格が見込めるのは、受験指導のプロがいるからです。
それでは、 「航空無線通信士」の試験は、 どうでしょうか?
どんな勉強をどれだけすれば合格出来るかお分かりでしょ
うか?
分からずに暗記に頼るのは、無謀です。
目隠しをして車を運転する様なものです。
実際に60%以上の方が、この方法で失敗しています。
その数は、近年、上昇傾向にあります。

合格する為には、合格する為の方法があります。
当塾の受講生の方が、合格の手ごたえを感じながら、受験
勉強が出来るのは、勉強方法がわかり、理解出来るからで
す。
そんな、意味のある受験勉強を始めませんか?

TOITAの「航空無線通信士受験塾」は、会員制です。
案内書ご希望の方は、 以下のメール・アドレスへ「案内書希
F
」と書いてメールをお送り下さい。
すぐに、「案内書」をお送りいたします。
案内書」の請求は、コチラ⇒

         toitaーaero@har.bbiq.jp
(11月28日よりメール・アドレスを変更致しました。)






このブログのランキングは、以下でご覧頂けます。

にほんブログ村 資格ブログ 電気・通信系資格へ
にほんブログ村
くる天 人気ブログランキング














続きはブロマガを購入して楽しもう!
このコンテンツはブロマガ(有料)です。
購入すると続きをお楽しみいただけます。
ブロマガって何?