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第1級陸上無線技術士、第1種伝送交換主任技術者、第1種アナログ工事担任のTOITAが航空無線を目指す、皆様のお手伝いをします。



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TOITAの「航空無線通信士受験クラブ」第16期工学第6章SSB送受信機 (2)SSBの種類

            第6章SSB送受信機
              (2)SSBの種類

SSBがどの様なものかイメージして頂いた所で 今回から少
し具体的なお話に入ります。
その前に少し、SSBの用途についてお話をします。
この後でも触れますが、 SSBは、DSBの送信出力の1/4 で
同じ距離迄電波が到達します。また、帯域幅が DSBの半分
である事から 帯域が狭く、遠距離通信が可能な短波帯で使
用されます。航空無線との関係でいいますと、VHF帯の、
DSBは、近距離の航空機局と航空機局または、 地上局(航
空局)との間の無線電話として使用されますが、SSBは、洋
上の航空機局どうし、 又は、航空機局と地上局との間で使
用されます。
また、ILS のローカライザーや VORで空間変調と言う形で
SSBの考え方が使われています。


SSBには、類似の変調方式が幾つかあります。 今回は、そ
れらをパワースペクトラムでお話をします。このお話は、
「法規」の電波型式の記号による表記とも関係しますので
合わせて覚えておいて下さい。(電波法規は、無線工学が
有っての法規と言う部分が多いので工学が分かりませんと
理解出来ない部分が出てきます。)



 
それでは、左上の図 (DSB:A3E) からご覧ください。
これは、振幅変調のパワースペクトラム(どの周波数にどの
位のエネルギーが有るか)を示しています。

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