leftmargin="0" topmargin="0" marginwidth="0" marginheight="0" bgcolor="#ffffff">
文系の方の為の「TOITAの航空無線通信士受験クラブFC2校」
参考書不要の”航空無線通信士受験クラブ”分かる講座で試験を突破!


ブロマガ

月刊ブロマガ価格:¥ 1000

紹介文:工学系の勉強をされたことが無い方、参考書が分かりにくに言う方は、是非、お読み下さい。分かりやすく、実力が身につく講座です。

ブロマガ記事一覧

購入したコンテンツは、期限なしに閲覧いただけます。



プロフィール

toita2217

Author:toita2217
第1級陸上無線技術士、第1種伝送交換主任技術者、第1種アナログ工事担任のTOITAが航空無線を目指す、皆様のお手伝いをします。



最新記事



最新コメント



最新トラックバック



月別アーカイブ



カテゴリ



ブロマガ購読者向けメールフォーム



鯉と金魚にエサをあげられるブログパーツ



検索フォーム



RSSリンクの表示



リンク

このブログをリンクに追加する



ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる



QRコード

QRコード



TOITAの「航空無線通信士受験クラブ」第17期工学第1章空中線と電波伝搬 (3)半波長ダイポール・アンテナその1

         第1章空中線と電波伝搬
       (3)半波長ダイポール・アンテナ
                 その1

今回は、実際に使用されているアンテナでありながら、ア
ンテナの基本でもある半波長ダイポールについてのお話を
いたします。
まず、始めに、半波長とは、どう言う意味かを考えてみま
す。

[半波長ダイポール・アンテナの”半波長”とは?]
下の図は、前回、電波のモデルとして見て頂いた図です。

λと言う文字に注目して下さい。
ラムダ”と読みます。
例えば 緑の電界について注目してみますと キツネ色で示
します、アンテナの所では、 大きさが ”0” で、そこから
距離が進む程、 大きくなり、その後小さくなり、 ”0” に
なり、今度は、下方向に大きくなり、その後、又、 小さ
くなり、また、”0”となります。
この間の長さを”1波長”と言います。
波長を”λ”で表します。

ここで、波長と周波数の関係を調べてみます。
周波数とは、1秒間の振動の数です。
つまり、1波長分の振動が1秒間に何回有ったかと言う事
です。
周波数の単位は、 [Hz](ヘルツと読みます。)

ここで、電波の伝わる速さを思いだして下さい。
もう忘れた方もいらっしゃると思いますので、これから
は、絶対に忘れない様にして下さい。

光は、電波の周波数が高いものですので、光の速度と電
波の速度は、同じです。
ズバリ、電波の速度は、30万キロ・メーター毎秒です。

続きは、記事をお買い求めの上、お読みください。

    --- 受験塾からの重要なお知らせ ---

皆様は、高校や大学の受験の為に塾で勉強された事と思います。
それは、独学では、無理だからです。
航空無線通信士の試験の内容は、皆様方の多くの方にとって、
今迄に勉強した事の無い分野だと思います。よって、余計に塾
が必要な訳です。
その様な理由から当塾は、2007年10月 に講座を開講しま
した。
当講座では、平成27年8月20日現在延べ342,600人の方々
に利用されて参りました。

 ・受験勉強の補強にとお考えの方
 ・参考書を読んでも今一、良く分からない方


当講座の記事が役に立つなとお思いの方は、 会員登録をお願
いします。


無線や法規の勉強をした事のない方には、 半年程度の勉強期
間がどうしても必要です。
不合格になって時間を無駄にしない様 お早めに会員登録を済
ませて下さい。


効率良く勉強する為に、まずは、以下のアドレスへ「案内希
望 F係
」と一言書いてメールして下さい。

すぐに、受講の為のご案内をお送りします。
なお、 どの様な理由で受講を希望されるかを一言書いて頂き
ますと、受験の為のアドバイスをさせて頂けます。
また、当塾がどの様なものか確かめてみたいと言う方には、
試し会員」も募集しています。
「お試し会員」をご希望の方は、メールに「お試し会員希望
F係」とお書きください。

皆様方のお一人でも多くの方が合格される為にもメールして
みませんか?


 


お問い合わせのメール・アドレスは、

       コチラ⇒
toita-aero@har.bbiq.jp




このブログのランキングは、以下でご覧頂けます。

にほんブログ村 資格ブログ 電気・通信系資格へ
にほんブログ村
くる天 人気ブログランキング













続きはブロマガを購入して楽しもう!
このコンテンツはブロマガ(有料)です。
購入すると続きをお楽しみいただけます。
ブロマガって何?