leftmargin="0" topmargin="0" marginwidth="0" marginheight="0" bgcolor="#ffffff">
文系の方の為の「TOITAの航空無線通信士受験クラブFC2校」
参考書不要の”航空無線通信士受験クラブ”分かる講座で試験を突破!


ブロマガ

月刊ブロマガ価格:¥ 1000

紹介文:工学系の勉強をされたことが無い方、参考書が分かりにくに言う方は、是非、お読み下さい。分かりやすく、実力が身につく講座です。

ブロマガ記事一覧

購入したコンテンツは、期限なしに閲覧いただけます。



プロフィール

toita2217

Author:toita2217
第1級陸上無線技術士、第1種伝送交換主任技術者、第1種アナログ工事担任のTOITAが航空無線を目指す、皆様のお手伝いをします。



最新記事



最新コメント



最新トラックバック



月別アーカイブ



カテゴリ



ブロマガ購読者向けメールフォーム



鯉と金魚にエサをあげられるブログパーツ



検索フォーム



RSSリンクの表示



リンク

このブログをリンクに追加する



ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる



QRコード

QRコード



TOITAの「航空無線通信士受験クラブ」第17期工学第10章電気回路 (2)抵抗の働きその2

                第10章電気回路
              (2)抵抗の働きその2


前回は、直流回路での抵抗の働きと合成抵抗値の求め方の
お話をしました。
今回は、交流回路で抵抗がどの様に働くかのお話をします。 



1.交流回路に於ける抵抗の働き
さて、今回のテーマは、抵抗に交流の電圧を加えてた時の電
圧と電流の関係です。

抵抗に掛け瞬間的な電圧を v とします。瞬時的な電圧(
瞬時電圧)とは、時間と共に時々刻々と変化し続ける電圧の
一瞬の電圧を言います。その値は、交流電源のスイッチが入
った時の”位相”と”経過時間:t より 以下の式で求める事が
出来ます。ここでΦは、位相を表します。

 v = SQRT(2)・V・sin( 2・π・f・t + Φ ) [V]

    注1:SQRT(2) は、2の平方根を表します。
  注2:V は、実効値を表します。 
  注3:f は、周波数を表します。 



電圧の実効値(瞬間的な電圧の値を 2乗して1サイクルに渡
って合計し、1サイクルの平均を平方根で開いたたものです
。 
2 乗しませんと 交流ですので、”+” と ”―” があり、 瞬時
値を合計すると ”0” になってしまいますので 2乗して足し
た後、平方根で開いています。)を とします。


続きは、記事をお買い求めの上、お読み下さい。


   --- 受験塾からの重要なお知らせ ---

皆様は、高校や大学の受験の為に塾で勉強された事と思いま
す。
それは、独学では、無理だからです。
航空無線通信士の試験の内容は、皆様方の多くの方にとって、
今迄に勉強した事の無い分野だと思います。よって、余計に塾
が必要な訳です。
その様な理由から当塾は、2007年10月 に講座を開講しまし
た。
当講座では、平成27年11月18日現在延べ355,000人の方々
に利用されて参りました。

 ・受験勉強の補強にとお考えの方
 ・参考書を読んでも今一、良く分からない方


当講座の記事が役に立つなとお思いの方は、 会員登録をお願
いします。


無線や法規の勉強をした事のない方には、 半年程度の勉強期
間がどうしても必要です。
不合格になって時間を無駄にしない様 お早めに会員登録を済
ませて下さい。


効率良く勉強する為に、まずは、以下のアドレスへ「案内希望
望F係
」と一言書いてメールして下さい。

すぐに、受講の為のご案内をお送りします。
なお、 どの様な理由で受講を希望されるかを一言書いて頂き
ますと、受験の為のアドバイスをさせて頂けます。

皆様方のお一人でも多くの方が合格される為にもメールする
事から始めましょう!


お問い合わせのメール・アドレスは、

       コチラ⇒
toita-aero@har.bbiq.jp




このブログのランキングは、以下でご覧頂けます。

にほんブログ村 資格ブログ 電気・通信系資格へ
にほんブログ村
くる天 人気ブログランキング












続きはブロマガを購入して楽しもう!
このコンテンツはブロマガ(有料)です。
購入すると続きをお楽しみいただけます。
ブロマガって何?