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第1級陸上無線技術士、第1種伝送交換主任技術者、第1種アナログ工事担任のTOITAが航空無線を目指す、皆様のお手伝いをします。



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TOITAの「航空無線通信士受験クラブ」第20期工学第2章航法支援施設 (1)VOR/DMEその4

             第2章航法支援施設 
                           (1)VORとDMEその4


今回は、通常、VOR と併設されて VOR 迄の距離を知るため
に使用される DME についてお話をいたします。
DME の構成と距離を測定できる仕組み、そして、距離を求め
る式の説明をいたします。式の説明では、なぜ、12.3 と言う
数字が出てくるのか詳しくお話をいたします。

 注 赤字は、試験に必要ですので、覚えて下さい。
   青字は、余裕があったら覚えて下さい。 


DME とは、 Distance Measuring Equipment(ディー・エ
ム・イーまたは、デメと言います。)の事です。
DME は、 二次レーダー(一次レーダーは、発射した電波の反
射を見て対称物の位置や方向を知りますが、二次レーダーは、
質問電波に対する応答電波で必要な情報を得る)の技術を使っ
ています。

 
図の航空機は、kansai氏の許可を得て使用させて頂いています。
  著作権は、kansai氏に所属します。

DMEで求める距離は、航空機からDME迄の距離です。
その距離;Rは、地図上での水平距離では、有りません。
航空機は、 空を飛んでいますので、 上の図の様に航空機の高
度:h が有りますので、水平距離:Lでは、なくR になります

よって DME の真上を飛行しても 距離は、 高度を表しますの
で"0" には、なりません。

それでは、DMEの仕組みをお話します。
まず、 航空機側の インタロゲータ(Interrogator:質問機
から UHF帯の電波で質問パルス(2つのパルスを1組としも
の)を発射します。



続きは、記事をお買い求めの上、お読みください。

以下、姉妹校TOITAの「航空無線通信士受験塾」からの
お知らせでした。
 


※TOITAの「航空無線通信士受験塾」の文字をクリックしま
 すとリンク先へ飛びます。


    ----- 受験塾からのお知らせ -----


次の様な方は、ご覧下さい。


1.勉強時間が取れない方
   私と1日45分だけお付き合い下さい。 


2.理系の勉強をされた事が無い方
   パイロットになる方は、文系出身者です。
   当塾は、文系の方専門の講座です。 


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4.近くに受講出来る講座が無い方
  何時でも、何処でも何度でも、1日、何度でも勉強す
  ることが出来ます。

5.最新問題に対応
  受験参考書では、対応出来ない、新規の問題に対
  応した説明を読む事が出来ます。 

6.予備知識暗記不要 
  予備知識”0”からの出発。理解出来るので暗記する
  事なく、長期記憶となります。 

7.受験勉強がいやな方
  分かり易ければ、楽しく続けられます。
  毎日、少しづつの時間がさければ、楽に、実力が付
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 当塾の特徴


1.合格に特化したカリキュラム
  当塾では、出題数の多い項目からお話をしています
  。
  無線工学では、”空中線と電波伝搬”。
  電波法規では、”無線局の運用”です。
   出題数の多い項目から理解する事で、合格に必要な
  得点を得やすくなります。
2.参考書に書かれていない事の説明がある
  当塾は、文系の方の為の講座です。
  参考書には、 書かれていない 文系の方が知りたい
  事からお話をしています。
3.質問者が納得できる回答
  質問される方、それぞれに、 個別のお答えをしてい
  ます。
  納得できるまで、何度でも質問して下さい
4.実力が感じられる
  出題数の多い項目から勉強しますので、勉強が進む
  につれて合格の手応えを感じます。
  当塾の受講生は、1 回または、2 回の受験で免許を
  手にされています。

入塾に関するお問い合わせは、以下のメール・アドレスま
で。
直ぐに、詳しい「入塾のご案内」をお送り致します。
受験相談も同時にお受けいたしております。
受験相談は、コメント欄からも受け付けています。
匿名でご相談下さい。 


お問い合わせは、コチラ⇒
 


     toita-aero@har.bbiq.jp





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