leftmargin="0" topmargin="0" marginwidth="0" marginheight="0" bgcolor="#ffffff">
文系の方の為の「TOITAの航空無線通信士受験クラブFC2校」
参考書不要の”航空無線通信士受験クラブ”分かる講座で試験を突破!


ブロマガ

月刊ブロマガ価格:¥ 1000

紹介文:工学系の勉強をされたことが無い方、参考書が分かりにくに言う方は、是非、お読み下さい。分かりやすく、実力が身につく講座です。

ブロマガ記事一覧

購入したコンテンツは、期限なしに閲覧いただけます。



プロフィール

toita2217

Author:toita2217
第1級陸上無線技術士、第1種伝送交換主任技術者、第1種アナログ工事担任のTOITAが航空無線を目指す、皆様のお手伝いをします。



最新記事



最新コメント



最新トラックバック



月別アーカイブ



カテゴリ



ブロマガ購読者向けメールフォーム



鯉と金魚にエサをあげられるブログパーツ



検索フォーム



RSSリンクの表示



リンク

このブログをリンクに追加する



ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる



QRコード

QRコード



TOITAの「航空無線通信士受験クラブ」第10期第5章SSB送受信機 (1)SSBとは?

今回からSSB送受信機についてお話をします。
ところで、SSBってなんでしょう?
「SSBとは、Single Side Band の事です。」と言ってしまえ
ば一言で済むのですが、聞いた事のない方には、ピンとき
ませんネ。
経験した事のない事を分かれと言うのは、無理な話です。
今回は、「SSBとは何?」と言うお話から始めます。

図-1をご覧下さい。

               図-1

図-1は、パワースペクトラムと言いまして、横軸が周波数。
そして縦軸が電圧(又は、電力)を表しています。つまりど
の周波数にどれだけの大きさを持った成分が有るかと言う
ものを表しています。
オレンジ色は、音声のパワー・スペクトラムを表しています。
その周波数は、f1 ~ f2 で 実際に通信で扱われる範囲は
、200Hz ~ 3KHz 位です。
そして Fc と書いてありますのは、搬送波です。
周波数は、f1、f2 ≪ Fc と言う事になります。
第4章でお話をしました振幅変調は、

(音声信号) x (搬送波) = 振幅変調 


と言う様に”音声”と”搬送波”の掛け算で得られました。
その振幅変調のパワースペクトラムが 図-1 の下の図です。
搬送波の線の線対称に音声のパワースペクトラムが現れて
います。
次に 図-2 のSSB のパワースペクトラムをご覧下さい。

この続きは、当ブログの記事の下の”ブロマガを購読する”
または、”この記事のみを購入する”をクリックしてお読み
下さい。
なお、購読に関する決裁は、”お客様”と”FC2ブログ様”
との間で行われます。

※当サイトは、日々、ベリサイン社によりサイト運営者
 の身元が確認がされ、マルウェアーでない証しとし
 ての安全マークが添付されています

 googleで”航空無線通信士”と検索しますと安全
 マークが添付されています。
 当ブログが安全ある事を確認の上ご利用下さい。

この記事が役に立つとお思いの方は、下のバナーのクリ
ックをお願いいたします。

にほんブログ村 資格ブログ 電気・通信系資格へ
にほんブログ村

















続きはブロマガを購入して楽しもう!
このコンテンツはブロマガ(有料)です。
購入すると続きをお楽しみいただけます。
ブロマガって何?