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文系の方の為の「TOITAの航空無線通信士受験クラブFC2校」
参考書不要の”航空無線通信士受験クラブ”分かる講座で試験を突破!


ブロマガ

月刊ブロマガ価格:¥ 1000

紹介文:工学系の勉強をされたことが無い方、参考書が分かりにくに言う方は、是非、お読み下さい。分かりやすく、実力が身につく講座です。

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第1級陸上無線技術士、第1種伝送交換主任技術者、第1種アナログ工事担任のTOITAが航空無線を目指す、皆様のお手伝いをします。



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TOITAの「航空無線通信士受験クラブ」第11期ガイダンス

     TOITAの「航空無線通信士受験クラブ」
      第11期講座を始めるに当たっての
       ガイダンス(当講座の進め方)

皆さん、今日は。8月22日より平成25年2月期の試験に向
けて約半年間にわたって皆様のお手伝いしますTOITAです。
当講座では、皆様が分かりにくいとされる「無線工学」と「法
規」について分かり易い説明をしてまいります。

さて、皆様の中には、2月期の試験に向けて、今何をするべ
きか?Netで色々な方の意見を見て考えられている方。
あるいは、受験体験記を読みもう少し、試験が近づいてから
勉強すればよいのでは、と考える方など色々だと思います。
ブログを書かれている方の中には、航空無線通信士の試験
は、簡単に受かるとしていながら何度受験しても合格出来な
い方もいらっしゃいます。
実際に、2度目で合格される方の割合は、極めて少なくなりま
す。
その理由は、試験の度に1からやり直すと言う
勉強法のまず
にあります。

(注:ここからのお話は、一般的な方のお話ですので全ての方に当てはま
る訳では、ありません。)


□今回(8月)の試験で上手くいかなかった方
 来年2月の受験に向けて初めて勉強をされる方より優位な
 立場にあります。
 なぜなら、後は、弱点を補強するだけで良いからです。

 この時期に、弱点を見出す作業を徹底的にして下さい
 (ただし、意味もわからず、過去問とその答えを暗記した方
 は、一からの勉強のしなおしです。)
 弱点が何処にあるか分かりませんと進歩が有りません。
 事故が起きた時に、原因を究明(責任の追及とは、違いま
 す。)し対策をしませんと同じ事故が再発するのと同じです。
 試験の場合は、不合格を繰り返す結果となります。

□2月期に初めて受験される方
 世間で言われる様な時間は、有りません。
 本当に合格を目指すなら今から勉強を始めて下さい
  
 但し、長く時間を掛ける必要は、ありません。
 大切なのは、毎日少しづつの勉強の習慣を付ける事です。
 試験範囲を考えますと時間は、思ったほどありません。

 今までに受験された方の中には
受験体験記を読んだ事で
 ご自分も勉強をし
たつもりになって
勉強をおろそかにして
 不合格になる方が毎回沢山いらっしゃる事実を受け止め
 て下さい。


□当講座の特徴
 1.文系の方を想定
  電気を勉強するのが初めての方を対象としています。
  航空無線通信士を含め、 無線従事者用受験参考書は、
  電気の基礎、あるいは、 それぞれの資格で必要とされ
  る知識に近い知識が有る事を前提としています。
  航空無線通信士は、電気の基礎が有る方には、無線従
  事者の資格の中では、中位の難易度(中位の電気的知
  識が必要)です。

  ゆえに、初めて航空無線通信の試験を受ける文系の方
  には、難しいのは、当たりまえです。
  
  (1)要点を抑えた説明
  受験科目のそれぞれの要点が簡素にまとまっていれば、
  初めて説明を受ける方でも理解し易くなるのは、通常の会
  話の中でも経験する事です。
  結論を先に話し、相手が何を言おうとしているかが分かれ
  ば、必然的に結論に至る経緯に関心が出てきて話の全体
  が楽に頭に入って来ます。
  
  (2)予備知識不要
  また、当講座では、工学的知識が有る方を対象としていま
  せんので、先に書きました受験参考書では、説明されな
  文系の方が知りたい事を説明しています

  (ご注意:当講座では、例えば用語で”アンテナ”と言った
  り”空中線”と言ったりする様に試験や実際に使用されて
  いる両方の用語を用いています。当講座で使用する用語
  は、全て必要です。ご自分でも多少は、調べて頂く様な構
  成にしてあります。殆どの事は、受講生の方の負担を軽
  減する為に当講座の方でご説明しますが、受講生の方の
  向学心に基づき自主的に調べられる事が良い結果をもた
  らすからです。)

 2.暗記を極力なくす
  暗記は、一時的なものです。当講座では、何よりも理解す
  る事を大切にしています。
理解をすれば知識となり長く記
  憶に残ります
。また、応用力も付きます。
  当講座では、次回の試験に必要な知識の全てをお話する
  事が出来ませんが、応用力が付けば、ご自分でカバーで
  きる様に構成しています。
  
  長期記憶に残らない勉強法では、合格出来なかった時、
  一から勉強しなければならず、試験の度に学力が増す事
  がなく、合格に近付くと言う事が有りません

 3.”なるほど”と納得出来る

  今迄受験参考書を読んでも
分からなかった事が納得出
  来
様になります。(これが当講座の最大の特徴です。)

 4.合格に必要な実力だけを目指します。

  当講座は、まず、合格する事を一番に考えます
  合格後、実務で必要な事は、ご自身で更に勉強を進められ
  る基礎が身に付きます。
  70%の問題に正解出来れば、合格です。自信がある項目
  でも間違える事がありますので、 余裕を見て80%の問題
  に答えられる実力を目指します。
  よって、試験直前には、合格出来るかどうか受講生の方は
  予想がつきます。

 5.合格迄の計画

  当講座では、1回から2回の受験での合格を目指します。
  同じ事を勉強して2回で合格と言う意味では、有りません。
  (同じ箇所を勉強しなおす勉強法では、出題傾向の変化に
  ついていけずに毎回不合格になります。)
  1回でダメでもそれまでの知識が確実なものであれば後は
   、理解が不足した項目や次回出題が予想される項目だけ
  を勉強すれば良い事になります。
  受講生の方は、1回で合格を目指すか、2回で合格を目指
  すかをまず初めに決めて下さい。
  なんとなく、2回目で合格と言うのでは、2回目での合格は、
  有りません。
  1年間(2回の受験期間)のスケジュールで勉強するのと、
  スケジュール無しで2回受験するのとは、全然違います。
  また、1回目で「法規」、2回目で「工学」の様に科目合格を
  活用して合格を目指せば、2科目づつ勉強して2科目とも
  充分な実力が付かなかったと言う事には、なりません。
  2回で合格でも合格は、合格です。免許証に2度目で合格
  と書かれる訳では、有りません。
  何度受けても受からないのとは、雲泥の差です。
  大学での第1級陸上無線技術士の指導では、3年間で全
  受験科目に合格して免許証を手にする事を目指しており
  ますので、1月期の試験では、4名の合格者を出しました。


□当講座の勉強の進め方
 1.試験に良く出る項目から始めます
  試験に良く出題される問題は、合格後、実務で必要になる
  項目です。無線通信士の「法規」であれば、遭難通信です。
  出題数の多い項目を理解すればそれだけ、合格に近づき
  ます。

 2.
積み上げ式勉強法
  試験に良く出題される項目から順に勉強をしますので、日々
  合格に必要な点数に近づけます。

 3.電磁気・電気回路は、一番最後に勉強します。
  試験が近づき、合格点を得る為に近い実力がついた所で皆
  様が苦手とする電磁気・電気回路の勉強をします。
  これは、記憶に新しい内に試験に臨もうと言う事です。


 
当講座の受験体験記でも紹介していますが、分かるとだんだん
面白くなります。
面白くなったらご自分でも色々と調べられる様になります。
そこで知識が増え、更に高度な疑問が生まれたりして実力が
益々増してゆくと言う良い循環に入ります。
是非、当塾の「クロちゃんの受験体験記」をお読み下さい。
当塾の受験勉強の仕方がご理解頂けるはずです。

     -------当講座受講に当たってのご注意--------
 勉強をされる主体は、あくまでも受験される皆様方、お一人
 お一人です。
 当講座の役目
は、理解しにくい「工学」と「法規」の理解のお
 手伝いです。
 理解をすると記憶として残ります。
 それでも、暗記をしなければならない事(数値等)も有ります
 が、勉強の中心は、理解だと言う事です。
 暗記する内容は、試験の1週間位前にすれば良いでしょう。
 暗記する内容は、実務についてからでも調べれば良い事で
 す。


     --- 受験塾(本校)からの重要なお知らせ ---

皆様は、高校や大学の受験の為に塾で勉強された事と思いま
す。
それは、独学では、無理だからです。
航空無線通信士の試験の内容は、皆様方の多くにとって、今
迄に勉強した事の無い分野だと思います。よって、余計に塾が
必要な訳です。
その様な理由から当塾は、2007年10月に講座を開講しまし
た。
当講座では、平成24年8月21日現在延べ204,000人の方々
に利用されて参りました。

 ・受験勉強の補強にとお考えの方
 ・参考書を読んでも今一、良く分からない方


当講座の記事が役に立つなとお思いの方は、
会員登録をお願い
します。


無線や法規の勉強をした事のない方には、半年程度の勉強期間
がどうしても必要です。
不合格になって時間を無駄にしない様お早めに会員登録を済ま
せて下さい。


効率良く勉強する為に、まずは、以下のアドレスへ「案内希望」と
一言書いてメールして下さい。

すぐに、受講の為のご案内をお送りします。
なお、どの様な理由で受講を希望されるかを一言書いて頂きます
と、受験の為のアドバイスをさせて頂
けます。

皆様方のお一人でも多くの方が合格されます為にもメールし
みませんか?。



 


お問い合わせのメール・アドレスは、

       コチラ⇒
toita2217@mail.goo.ne.jp


※当サイトは、日々、ベリサイン社によりサイト運営者
 の身元が確認がされ、マルウェアーでない証しとし
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