leftmargin="0" topmargin="0" marginwidth="0" marginheight="0" bgcolor="#ffffff">
文系の方の為の「TOITAの航空無線通信士受験クラブFC2校」
参考書不要の”航空無線通信士受験クラブ”分かる講座で試験を突破!


ブロマガ

月刊ブロマガ価格:¥ 1000

紹介文:工学系の勉強をされたことが無い方、参考書が分かりにくに言う方は、是非、お読み下さい。分かりやすく、実力が身につく講座です。

ブロマガ記事一覧

購入したコンテンツは、期限なしに閲覧いただけます。



プロフィール

toita2217

Author:toita2217
第1級陸上無線技術士、第1種伝送交換主任技術者、第1種アナログ工事担任のTOITAが航空無線を目指す、皆様のお手伝いをします。



最新記事



最新コメント



最新トラックバック



月別アーカイブ



カテゴリ



ブロマガ購読者向けメールフォーム



鯉と金魚にエサをあげられるブログパーツ



検索フォーム



RSSリンクの表示



リンク

このブログをリンクに追加する



ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる



QRコード

QRコード



TOITAの「航空無線通信士受験クラブ」第11期工学第1章空中線と電波伝搬 (6)給電線とアンテナの整合その3

           


今回は、空中線と給電線の整合についてのお話をするつもり
でしたが、その前にもう1つお話をしておく事があります。
それは、”平衡”と”不平衡”についてです。
何の事だか分かりませんよネ。
給電線と空中線の整合の中で”平衡”と“不平衡”の事につい
ても問われる事がありますので、先にお話しておく事といたし
ました。


[不平衡]
    図-1の上側の図をご覧ください。緑は、大地(アース:
    地球)です。
    左側に電源(丸にSIN波のマーク)
が有ります。
    電源の上側に繋がれた導線は、負荷(負荷とは、電力
    を消費するものです。)
の上側へ繋がれています。
    負荷の下側と電源の下側は、それぞれ大地へ繋がれ
    ています。
    電源の上側から流れ出た電流は、負荷を通して
大地
    を通り
、電源に戻ります。
    この様な電気の繋ぎ方をするものに電車があります。
    変電所から架線に繋がり負荷となる電車のパンタグラ
    フ→モーター(実際の負荷) → 線路(先ほどの説明の
    大地に当たります。) → 変電所へと繋がります。


   
      

----- 受験塾(本校)からのお知らせ -----
皆様は、高校や大学の受験の為に塾で勉強され
たと思います。
独学で受験される方は、殆どいないと思います。
航空無線通信士の試験に出題される「無線工学
」や「電波法規」を勉強された経験がない方には、
独学と言う方法は、ハードルが高いのでは、ない
でしょうか?
「航空無線通信士」の資格に限らず、無線従事者
の試験に失敗される方は、参考書を充分に理解
出来ない。
間違った理解をする。この2点でつまづきます。
この弱点を克服する為には、分かる講座を受講
する事です。
 
当塾は、会員制です。
只今、「正規会員」募集中です。

ご希望の方は、以下のメール・アドレスへ「正規
会員案内書希望」と書いてメールをお送り下さい。
すぐに、案内書をお送りいたします。


「正規会員案内書」のご請求は、コチラ⇒

         toita2217@mail.goo.ne.jp



※当ブログとは、TOITAの「航空無線通信士受験塾」
 をさします。


 


※当サイトは、日々、ベリサイン社によりサイト運営者
 の身元が確認がされ、マルウェアーでない証しとし
 ての安全マークが添付されています

 googleで”航空無線通信士”と検索しますと安全
 マークが添付されています。
 当ブログが安全ある事を確認の上ご利用下さい。

このブログのランキングは、以下でご覧頂けます。

にほんブログ村 資格ブログ 電気・通信系資格へ
にほんブログ村
くる天 人気ブログランキング




続きはブロマガを購入して楽しもう!
このコンテンツはブロマガ(有料)です。
購入すると続きをお楽しみいただけます。
ブロマガって何?