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第1級陸上無線技術士、第1種伝送交換主任技術者、第1種アナログ工事担任のTOITAが航空無線を目指す、皆様のお手伝いをします。



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TOITAの「航空無線通信士受験クラブ」第11期工学第7章通信方式その他 (1)AMに比べてのFMの特徴

AMは、航空無線で使用されていますが、FMは、航空無
線では、使用されていません。しかし、空港内では、グラ
ンド・クル―が持っているトランシーバーの変調方式とし
てFMが使用されています。
それでは、DSB(AM)とFMの復習をしてからFMの特徴を
考えていきましょう。


(1)AM(DSB) と FM の復習


信号と書いてある右横の紫の線は、送ろうとする信号(音
声や音響)です。
信号の大きさが横軸の時間と共に変化する様子を描いて
います。

その下のAMと書いてある右横の緑の線は、搬送波です。
本来ピークは、一定なのですが、紫の線で変調した結果、
紫の信号の大きさの変化の通り、緑の線のピークが変化
しています。
AMは、搬送波の大きさを送ろうとする信号で搬送波の大
きさを変えているのです。つまり、搬送波の大きさの変化
に情報を持たせている
事になります。

そしてFMは、Frequency Modulationの事です。ここ
で言うFrequency とは、搬送波の周波数の事です。
FMでは、 搬送波の周波数を送ろうとする信号の大きさで
変化させています。図-1のFMと書いてある右横の緑の線
は、 紫の信号の大きさの変化により周波数が変化してい
る様子を示しています。紫の信号が大きい所では、 搬送
波の周波数が高くなり、搬送波の単位時間当たりの振動
数が多くなり搬送波を示す緑の線が”密”になっています
。そして信号が小さい所(マイナス側のピーク)では、低く
なっています。
搬送波を示す緑の線が”粗く”なっています。ここで注目し
て頂きたいのは、搬送波のピークの大きさが変化していな
と言う事です。


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----- 受験塾(本校)からのお知らせ -----

※本校とは、「TOITAの航空無線通信士受験塾」を指します。

 

当塾を主宰していますTOITAです。
当講座も、今年の10月で丸5年になりました。

そしてその間、220,000人の方々にご利用して頂いて参
りました事を改めて感謝いたします。

この5年間にどの様な方にご利用して頂いたかを振りかえ
ってみました。

どの様な目的の方が入会されたのでしょうか?
 1)パイロットを目指す方。
   航空大学校を目指す方は、入学前迄に資格を取得し
   ておいて下さい。入校後は、訓練等で無線従事者試
   験の為の勉強時間が取れなくなります。
 2)航空業界を目指す方。
   出来れば就活に入る前迄に取得しておいて下さい。
 3)航空関係の業務に就かれている方
   最近は、就職をすれば一生安泰と言う訳では、ありま
   せん。
   企業で生き残る為に、業務関連の資格は、協力な武
   器になります。

どの様な方にご利用して頂いたのでしょうか?
 1)参考書を見たが、手の付けようがない方。
 2)独学で受験したが、合格出来ない方。
 3)どの様に学習を進めれば良いか分からない方。

入会すれば、合格出来るのでしょうか?
 勿論、当講座を利用して勉強する必要が有りますが、
 一番多いのは、入会後、次の試験で合格される方です。
 二番目は、入会後、2度目の受験で合格される方です。
 三番目以降の方は、今のところいらっしゃいません。
 
 2度目迄で、合格されるのは、2度目の受験の為に、特
 別に個人指導をしているからです。

勉強時間は、どの位でしょうか?
 講座は、次回の試験の為に、半年前から始まります。
 開講後、直ぐに入会された方は、1日、1時間程度です。
 入会が遅れますと、その分、1日に必要な勉強時間が永
 くなります。


 
当塾は、本当に航空無線通信士の資格を必要としている
方にご利用頂く為に会員制で運営しています。
只今、「正規会員」募集中です。
正規会員になって少しづつ勉強をして下さい。

まずは、以下のメール・アドレスへ「正規会員案内書希望
と書いてメールをお送り下さい。
すぐに、案内書をお送りいたします。
また、入会に関するご質問や受験相談も遠慮なくお寄
せ下さい


なお、案内書のご請求は、ブログの”書き込み”からも受付
ております。
案内書の送付先を書いてお申込み下さい。
書き込み頂いた内容は、私以外に閲覧出来ない様になっ
ています。


正規会員案内書」のご請求やご質問は、コチラ⇒

         toita2217@mail.goo.ne.jp

    ☆☆☆ 当塾からの重要なお願い ☆☆☆

最近、頂きますメールに”件名”の無いものが多くなっています。
件名”がありませんと、”迷惑メール”として削除してしまう場合
、があります。
本文は、書かなくても結構ですが、”件名”に正規会員案内希
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